最高のヨガ継続教育東京|スキルアップ講座|他専門分野の知識と技術を吸収
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メレリエ スクール オブ ヨガ
CONTACT☎03-5547-3380
※見識を広め知識レベル向上の為の講義です。
コンデショニングトレーナーへのルート
1講義ー1,000円
※要予約
メレリエは本気です。
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super visor
理学療法士( physical therapist) 
福島沙季
 
文京学院大学 理学療法学科を卒業後、理学療法士の免許を取得し、横浜の急性期病院に勤務。 病院では様々な分野のリハビリを担当するが、主には入院では内部障害疾患(肺炎・心不全・腎不全・糖尿病・癌など)を、外来では内科・整形外科疾患のリハビリを担当。 現在は都内のリハビリ特化型デイサービスにて勤務。管理業務傍ら利用者様への運動指導を中心に行っている。 スポーツは小学生から中学までは水泳を、中学から大学まで陸上競技(長距離)をしており、現在はトレイルランニングに挑戦中。 (高校では駅伝で関東大会には毎年出場) 自身のケガ(腰椎椎間板ヘルニア・前十字靭帯損傷・半月版損傷・足底腱膜炎・捻挫・シンスプリント・外反母趾など)による手術や実際にリハビリを受けた経験、また今現在日々の仕事での経験・知識も活かして、ヨガ・ピラティスの持つ潜在性について追及。スポーツ障害等への対応や安全に且つ楽しく効果を最大限引き出すヨガのアーサナ・ピラティスのムーブメントをクリエイトする。 そのほかにもウーマンズヘルスにも興味があり、女性の身体ならではの問題を考えながら様々な活動に参加し 「女性がありのままで輝ける日本であれる」と言うテーマにおいても研究を継続中。人柄もサバサバ体育会系で人間関係を大切に歩んでいる。メレリエ思考の全ての運動学をさらに高みへと導く。謙虚でインストラクター達の信頼も厚い。医学書院発行の理学ジャーナルでも福島沙季先生の学会発表は取り上げられている。
 

Cross over Quality Labo INFINITY 
今後の予定


 
~触察によるアセスメント~
  ★2019年7月14日       触察   ~脊柱~ 
19:30~21:30 理学療法士  福島 沙季講師
 
全て参加費1,000円
 

終了講座

2019/3/10終了
2019/4/14終了
2019/5/12終了
触察(肩甲骨)
福島沙季 理学療法士
2019/6/9終了
運動時の酸素利用
山田さち 運動実践指導者
PilatesTeacher Training 


 
多田 紗衣子

IQP マスターインストラクター
日本のYOPI第一人者
  
幼少の頃からバレエを始めついで多様なダンスに挑戦しニューヨークに挑戦。残念ながら怪我に見舞われ帰国。リハビリを受ける中で予防医学としてのピラティスに感銘を受け資格を取得。ついでヨガ資格を取得。その後経験と知識のレールからアレンジし昔では考えられなかったYOPI(ヨガ・ピラティスの融合)の黄金比率を発見。それにより、メソッドがヨガピラティスを相互補完する事が可能になった。(あくまで、トレーニングの対象・目的による)現実にコンデショニングを考えたとき対象者の身体の癖と対峙しアセスメントをする上で関節にポジションを求めるヨガと筋肉にアプローチするピラティスは相性が合うことを知り、さらに今もなお研究は続けている。さらに複合体であるヨピは比率によって強度を調整できる他、筋肉をピンポイントで鍛え即効性を促す事が可能。また、ヨピではフロー系からアレンジメントのバリエーションが豊富になることがあり、シークエンスの幅の拡大と対象者を飽きさせないメソッドが無限に創作できる。
 

IQP-M50

インフィニティ クオリティ ピラティス -マット50
 

 
 
ピラティスはもともとリハビリ医療の中で出来たもの。
 
メレリエでは原点に返り再び時代に合ったピラティスを
 
より専門性を持たせる為、再度構築。
 
機能解剖学視点で新たに精査し
 
生かせるピラティスを創りました。
 
今 現在
 
社会が要求するのはアンチストレス
 
そして応用が効きバランスを保てる運動学
 
とそのツールです。
 
それが、ピラティスであり、ヨガです。
 
しかしクライアントの身体を観察したとき
 
要求に対して誘導する選択肢の多い方がより多角的な
 
効果を期待できます。
 
リハビリから一般・アスリートまで幅広く対応できる力に
 
さらに融合を加えれば 必ず目的に誘導出来ます。
 
全ての
 
ピラティスを楽しむ方に…。 ピラティスを必要とする方に…。
 
 

 

 

MOVIE LESSON
~全国でメレリエのクラスが受講できます~