MODERN VISION
プライドは努力で創られる
ブランドは結果で創られる
 

~11年の伝統~

 
少人数制で300人超の指導者を輩出
こだわりの個別指導で歩んでいます
機能解剖学・運動学重視で11年以上に
渡り整合性を追求してきました
活きた資格を提供したい
その思い・歴史・実績・経験は
少人数制度でしかできない
教育技法を産み出すことに成功
その結果は
確実に履修率に表れています
だから、メレリエの卒業者の独立校に
失敗の事例はありません。  
Schedule
全米ヨガアライアンス認定
インストラクター養成講座 東京
【RYT200/RYT500開講日程】
少人数制 定員4名
ヨガ資格取得

第43期
短期集中

コース 
3週間
2020年6月22日(月)スタート
10:00~17:00
日曜日自宅学習
第44期
短期集中

コース 
3週間
2020年7月27日(月)スタート
10:00~17:00
日曜日自宅学習
第46期
土曜日
長期
コース
6ヶ月
2020年9月26日スタート
(毎週土曜日)
13:00~19:30

第47期
日曜日
長期
コース
6ヶ月
2020年9月27日スタート
(毎週日曜日)
13:00~19:30

RYT500
日曜日
コース
6ヶ月
2020年9月27日スタート
(毎週日曜日)
13:00~19:30

全米ヨガアライアンス認定
インストラクター養成講座 東京
【RYT200/RYT500講座開講日程】
少人数制 定員4名
ヨガ資格取得
第43期
短期集中コース
3週間
2020年6月22日(月)スタート
10:00~17:00
日曜日自宅学習
第44期
短期集中
コース 
3週間
2020年7月27日(月)スタート
10:00~17:00
日曜日自宅学習

第46期
土曜日長期コース
6ヶ月
2020年9月26日(土)スタート
13:00~19:30
第47期
日曜日長期コース
6ヶ月
2020年9月27日(日)スタート

13:00~19:30
RYT500
日曜日長期コース
6ヶ月
2020年9月27日(日)スタート

13:00~19:30
Price

 
実績の少人数制で高質でさらに新基準
社会情勢を鑑み
100,000円引きで少しでも
受講し易い価格に設定

プライベートは720,000円(日程調整可)
申込手続き完了から卒業後3ヶ月
(短期は5ヶ月)
一般クラスの受講がフリー
さらに、卒業後に知識の補修の為なら
その後の養成講座の見学(リテイク)無料
アシスタント制度も有ります。 

 
◎短期集中は1週間単位で分割して受講可
◎じっくりと土・日各コースで選択
 
◎現在自粛中の養成講座は土曜日コースが5月9日・日曜日コースが5月10日再開です。

 Concept
 
 
 
ヨガインストラクターの扱うヨガは
対人間の為に存在するトレーニングなので
目的・効果・安全を約束出来なければなりません。
だから機能解剖学を重視する上で
受講者の身体に対しての「知識=根拠」は重要で
感覚を可視化し伝える技術は
何よりも優先されるべきことです。
(もちろんヨガの哲学は講義しますが、思想は自由と言う方針です)
 
メレリエでは目的の中でこれからのヨガ産業の将来を見据え
ヨガインストラクターの質の向上を第一に上げています。
 
その為メレリエは大型のスタジオを持ちながらも
基礎の徹底を細部まで確実にして頂く為に
少人数制を採用しております。
 

ヨガ人口はここ数年で1500万人を超えると言われています(現在約700万人)。インストラクターの数も増加していますが、身体に対する知識が無くクライアントに怪我をさせてしまうヨガインストラクターが増加している事も周知の事実です。(※WHOの議題にも上がり日本ではNHKでも取り上げられておりヨガアライアンスの規格改定の基になった)
 
本来ヨガインストラクターの筋骨格に対する知識の深さは他の分野の運動トレーナーにひけをとる事はありません。多様性もあり応用の幅も広い知識と技術なのです。
 
人の身体に対しての知識と技術を持ったインストラクターが持つライセンス。これからの【ヨガインストラクター資格】【ティーチャートレーニング】とはそうあるべきだと考えています。


Teacher

 RYT200全米ヨガアライアンス
リードティーチャー新基準適用

感覚を知覚・根拠を用いて可視化する。
可視化したものを受講生にインストール。
それが養成講座指導者のマストです。
Features

メレリエではじっくりと身体を作りながら行う週1ペースの通学コース(約5.5ヶ月~6ヶ月・ナイトコースは11ヶ月))と毎日が反復の連続で知識の定着性の高い合宿感覚の短期集中コース(3週間)があります。ご自身のライフスタイルに合わせた受講が可能です。また、当スタジオ独自の履修プログラムは最終テストで行われる筆記試験の点数が高い事で結果を出しています。実技試験も60分のクラスを実施。より実践へのステップを考えております。インストラクターにとって大事なのは身体を理解するところから始まります。卒業後は学びと練習です。何事も極める為の学びに終わりはありません。それを継続していくための基礎を履修するのが養成講座です。

日曜日・土曜日・短期それぞれのコースを4名~6名に設定しています。徹底した個別指導(E-RYT500講師による担任制)の出来る環境なので卒業と同時に自信を持ってプロのインストラクションができます。ヨガのインストラクターは人の身体を導く責任があるので、解剖学を中心にアライメントの整合性や複雑な知識を身につける必要性があります。それを軸に生まれるのがインストラクションなのです。もちろん簡単ではありません。しかし常に質問ができる状態を作る事によって吸収しやすい状態を生み出すのも少人数制の特長です。またデモンストレーションとそれに対しての繊細なフィードバックを毎回1人ずつ行うので卒業時にはより実践的に成長します。
 
  

ヨガの怪我はその場で発症する場合よりも、コツコツと間違いを積み重ね怪我に発展させてしまうケースが多いのです。教える事の怖さを知らなければなりません。ヨガを楽しむこと、ヨガを教えることには大きな違いがあります。生徒の身体の状態を見極め、安全を担保しながらクラスを導いていくことがプロのインストラクターの最重要な要素であり、ヨガインストラクターの存在意義なのです。解剖学と運動学を踏襲してアーサナのインストラクションをデザインする力を持つと、より一層の危機管理能力が定着します。

長時間に及ぶ事のある養成講座ですが当スタジオの環境は銀座湾岸エリアに位置し、バリアフリーで開放的な空間が有ります。眺望できる運河や黎明橋公園の木々を見ながらリラックスした状態を創り出し集中力を高められます。集中力が切れてきてもそこは少人数制の特長で養成講師が1人1人の状態を見極めながら波長を整え丁寧に指導いたします。 

メレリエではプロになりたい、やる気はある。でもまとまった資金がない方、もしくは資金を計画的に使いたいという方は窓口にてご相談ください。最善のプランを提案します。 
 
 

卒業後の継続教育は最高峰。健康運動実践指導士・理学療法士等・医師・スポーツコンデショナー等ヨガ業界の枠を超えて行われるSYL(science yoga laboratory)があり。多様化した高い技術のセミナーを安価で受講が出来ます。また現代ヨガのインストラクターに必要とされるピラティスやマタニティ・シニアの資格が取得出来ます。(写真クリックで予定を確認できます)
また、卒業生の独立開業率が高い事も有り優秀な成績で卒業された方にはメレリエに限らずレッスンをお任せする事が可能になっております。

 
Curriculum

解剖学(解剖学の基礎 ・専門学用語 ・動きの平面 ・身体部位の位置を表す言葉 ・関節の動きを表す用語 ・人間の骨格 ・骨・関節 ・可動性(滑液性)関節の種類 ・靭帯 ・脊柱 ・椎間板の解剖学・椎間板の生体力学・膝関節・筋肉・筋収縮の種類 起始と停止・筋肉の強さを決める要因・主動筋と拮抗筋の関係・筋膜・骨盤底・運動神経 ヨガが神経に与える影響ストレッチ)


アーサナ(座法・立位・前屈・後屈・捻り・側屈・逆位・バランス・生体力学・アーサナを行うときの注意点)加減法、道具を使ったヨガ/太陽礼拝A・B、 


フローの作り方・ヴィンヤサ(効果的なヴィンヤサの作り方)


歴史・哲学・道徳倫理・社会学


アジャスト・ボディタッチ(アジャストの重要性 ・危険性 アジャスト基礎ポイント・ 実技、アジャストの練習 )


クラスメイキング・ティーチングメソッド(クラス・プランと組み立て方・ポーズとカウンターポーズ・ウォーミンク・アップとクール・ダウン・キューイング(キューの出し方)の概要 キューイングの目的 ・呼吸のキュー ・レスポンシブキューイング・応答キューイング・ビジュアライゼーション(視覚化)/ヨガで使うイメージとその効果・デモンストレーション


アライメント(アライメント(整合性)に対する理解を深める・基礎である足 足の解剖学・アーチ(土踏まず)・足首 足の動きの種類・体重配分・脊柱のアライメントにおける重要な原則 重力と構造・ボディ・リーディング・中心の安定性 ・下肢帯 ・上肢体 ・上肢体の解剖学 ・機能上のデザイン )


実践ティーチング/トラブル対応


ティーチャー理論(教えることの責任)


プラーナヤーマ/呼吸法・調気法プラーナヤーマ/完全呼吸法・ ナディショーダナ・スーリヤベーダナ・チャンドラベーダナ・カパラバティ・バストリカ )


 


卒業後取れる資格

ピラティス・ストレッチLv2・マタニティ
シニア・キッズ
RYT500(上記が含まれる)
卒業生割引有

定期勉強会有

1講義1,000円
理科ヨガ研究室

Studio Facilities 
Focus

②オリジナルテキストを使用。(E-RYT500指導者・医師・理学療法士・作業療法士・看護師・スポーツトレーナースペシャルサンクス)
テキストは一生モノだから上質なテキストを。「卒業後に何度読み返しても役に立つ」
がコンセプト

 
講座を無事に修了し、資格を取得した後も学びの継続は続きます。貴方はテキストを開く度に、以前気づかなかった気づきを感じることができるでしょう。また、貴方がインストラクターとして活動を始めたときにもテキストが助けになるでしょう。講義が開始された段階ではテキストの内容を理解できないと不安を感じることがあっても講義が修了する頃にはテキストがスラスラと理解できるようになります。ご自身の成長を実感することができる瞬間だと思います。 

テキストはフルカラーで図解を散りばめながら解りやすく!

意外なことに、フルカラーのテキストはあまりありません。フルカラーだからよいということではありませんが、やはり見やすく記憶に残りやすいものです。色でどこに何が書いてあるのか覚えていることもあります。また、勉強中はやる気も変わります。真っ黒なテキストだと、勉強を始めるまでに覚悟が必要ですが、フルカラーだと開いたその場から吸い込まれるように集中して楽しみながら学習ができます。また必要なことを集約する要点を絞って内容を凝縮させているのと、文字より図説を多用して説明することに重点をおいています。学習中に自分の言葉で、講義の内容をメモしていくことにより、さらに自分だけのオリジナルテキストを作ることができます。これは卒業後にテキストを読み返したときに常に講義内容を記憶から呼び出す手助けになるでしょう。講義の中で、自分だけの一生モノのテキストを作っていきましょう。

 

①運動学の理解を深め、安全を重視した
レッスンを行う事のできる指導者の育成

アライメントという言葉を耳にしたことはありませんか。アライメントとは実は解剖学に沿ってアーサナを創っていく整合性を意味します。それぞれ違う生徒の身体を観るインストラクターとして活動していくにあたり、レッスンを安全に且つ効果的に導くためにとても重要な細分化された知識です。メレリエ指導者養成講座では、それぞれの「アーサナ」と「呼吸法」の連動に対して身体機能学や解剖生理学的視点をより深め1人一人身体の違う生徒にどう対応するかを合理的に講義し研究していく基礎を徹底しています。そうする事でより具体的にそのポーズが筋肉と骨、内臓にどういう影響を与えているかを理解でき、より生徒に対して安全を重視したインストラクションをできる力が身に付きます。

Form
少人数制個別指導で
基礎徹底
入学手続きと同時に一般クラス受け放題
卒業以降養成講座見学無料で
知識を補完
 
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全米ヨガアライアンスとは
 
全米ヨガアライアンス(ヨガアライアンス)とは世界で100ヶ国を超える国際的基準を有する世界で通用するヨガインストラクター資格発行団体です。
その中で全米ヨガアライアンスの正式認定校が発行出来るのがRYT資格です。現在はヨガインストラクターの解剖学履修値レベル強化の為順次規格が改善されています。
 
RYSと言えど一番肝心なのは各スクールのクオリティに対する信念とその信憑性です。お金儲けだけで教育は成り立ちません。受講生にいかなる履修に対しての努力が継続的に行われているか。マニュアル的な講義では信頼関係は築けません。メレリエではカリキュラム上発生する個々のそれぞれの疑問に向き合い解消します。
 
なぜならばメレリエは卒業生の輩出数ではなく卒業生一人一人のクオリティの高さで最強のスクールを目指しているからです。

何故メレリエが機能解剖学
運動学を重んじるのか

 


医薬品や整形外科を必要とする膝・肘・腰に慢性的な痛み(骨折・捻挫等の靭帯は損傷を除く)を訴える症状に対して最も効果が高くそして副作用の無い最大のサポートが運動なのです。
過去の論文をまとめて、結論を出す手法をとるシステマテックレビュー/メタアナリティクスでは44の研究(合計3537人)運動療法(エクササイズ)は痛みの改善、身体機能及び生活の質の向上に役立つとされています。
だから、予防医学の観点で見た時にも何を重んじるかを考え直していく必要があるのです。
脳は代表とする中枢神経と呼ばれる器官が身体の異常な状態を危険と判断した場合に感じます。だからこそトレーナー・インストラクターは人に対して過剰・異常な動きを感知し指導する技術が必要なのです。それにより、パフォーマンス向上の際にも慢性化する痛みに対しても運動する事で筋力や柔軟性の向上により効果をもたらしてくれるのです。
そしてヨガの動きの整合性は人の身体に対して各個々に合わせた「段階」の範囲で行えば運動の中でもより効果を産み出せるものです。その中で残念ながら現在ヨガでの怪我は増加中です。また医学者達もヨガインストラクターの知識の無さを指摘される方が多いのです。
だから、如何に重用されるべきヨガを安全に行えるか。そして社会の為にもヨガインストラクターが機能解剖学・運動学を追及する環境を整える為にメレリエではそれらを重視しているのです。そして履修後は人の身体を誘導する際に最低限必要不可欠な知識である事が解ると思います。


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