ピラティスインストラクター養成講座|少人数制|ピラティス資格|MQL-MP TOKYO
ピラティスインストラクター養成講座|少人数制|ピラティス資格|MQL-MP東京
 
 
メレリエ スクール オブ ヨガ
CONTACT☎03-5547-3380
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多田 紗衣子

MQL-MPマスターインストラクター
日本のYOPI第一人者
  
幼少の頃からバレエを始めついで多様なダンスに挑戦しニューヨークに挑戦。残念ながら怪我に見舞われ帰国。リハビリを受ける中で予防医学としてのピラティスに感銘を受け資格を取得。ついでヨガ資格を取得。その後経験と知識のレールからアレンジし昔では考えられなかったYOPI(ヨガ・ピラティスの融合)の黄金比率を発見。それにより、メソッドがヨガピラティスを相互補完する事が可能になった。(あくまで、トレーニングの対象・目的による)現実にコンデショニングを考えたとき対象者の身体の癖と対峙しアセスメントをする上で関節にポジションを求めるヨガと筋肉にアプローチするピラティスは相性が合うことを知り、さらに今もなお研究は続けている。さらに複合体であるヨピは比率によって強度を調整できる他、筋肉をピンポイントで鍛え即効性を促す事が可能。また、ヨピではフロー系からアレンジメントのバリエーションが豊富になることがあり、シークエンスの幅の拡大と対象者を飽きさせないメソッドが無限に創作できる。
 

MQL-MP50

メレリエ クオリティ ラボ -マットピラティス50h
一般の方5日間基礎解剖学の徹底・メレリエ卒業生3日間)

 
 
ピラティスはもともとリハビリ医療の中で出来たもの。
 
メレリエでは原点に返り再び時代に合ったピラティスを
 
より専門性を持たせる為、再度構築。
 
機能解剖学視点で新たに精査し
 
生かせるピラティスを創りました。
 
今 現在
 
社会が要求するのはアンチストレス
 
そして応用が効きバランスを保てる運動学
 
とそのツールです。
 
それが、ピラティスであり、ヨガです。
 
しかしクライアントの身体を観察したとき
 
要求に対して誘導する選択肢の多い方がより多角的な
 
効果を期待できます。
 
リハビリから一般・アスリートまで幅広く対応できる力に
 
さらに融合を加えれば 必ず目的に誘導出来ます。
 
全ての
 
ピラティスを楽しむ方に…。 ピラティスを必要とする方に…。
 
 
CONTACT☎03-5547-3380

 

MQL-MPの特長(50時間)





ピラティスは現代において非常に重要且つ注目されるべきポテンシャルを持つがリサーチによるとヨガに比べて解剖学に費やす時間が少ないスクールが多い。圧倒的なこれという資格もなく、ヨガのRYTのような基準がある訳でもないので当然かも知れないけれど一般の方が目指すには当たり外れは出てしまうものだと思います。そこで、基礎運動学を中心にカリキュラムを進める事によってピラティスのエビデンスをしっかりと履修する事が大切です。さて、本校のピラティスは当然医療従事者の意見を充分に聞き入れ精査しメディカルフィットネス・スポーツ業界等の幅広い世界を視野に入れたメソッドを創れる力をつけて頂きたいと考えています。またヨガと同じく少人数制を貫いており、パーソナルやアスリート等のプロを相手に高いレベルのセッションが行えます。

 

 Start date

 
定員6名

2019年4月21日第1期日曜日コース(全5回)
2019年5月 第2期短期コース(全5回)(日程調整中)

Outline of the Course 

 
 

 MQL-MP50H

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
解剖学(解剖学の基礎 ・専門学用語 ・動きの平面 ・身体部位の位置を表す言葉 ・関節の動きを表す用語 ・人間の骨格 ・骨・関節 ・可動性(滑液性)関節の種類 ・靭帯 ・脊柱 ・椎間板の解剖学・椎間板の生体力学・膝関節・筋肉・筋収縮の種類 起始と停止・筋肉の強さを決める要因・主動筋と拮抗筋の関係・筋膜・骨盤底・運動神経
ピラティスの要素/ピラティスの歴史/現代社会とピラティス
アジャスト・ボディタッチ(アジャストの重要性 ・アジャスト基礎ポイント・ 実技、アジャストの練習 )
実践ティーチング/トラブル対応
ティーチャー理論(教えることの責任)

アライメント(アライメント(整合性)に対する理解を深める・基礎である足 足の解剖学・アーチ(土踏まず)・足首 足の動きの種類・体重配分・脊柱のアライメントにおける重要な原則 重力と構造・ボディ・リーディング・中心の安定性 ・下肢帯 ・上肢体 ・上肢体の解剖学 ・機能上のデザイン )

 

呼吸法(腹式呼吸と胸式呼吸の重要性)

コンディショニング(体幹部、骨盤、脊柱の調整)

コアの安定(腹横筋、多裂筋、腸腰筋の安定)

スタビリティとモビリティ(安定性と可動性)

クラシカルピラティス(全身の統合、エロンゲーションの重要性)

マスターインストラクター多田紗依子 

 

 
 知識を満たす少人数制 
全5回(50時間)

受講料216,000円を

(メレリエ クオリティ ラボの研究生ならさらに) 

50%OFFで3日間